【カクヨム・小説家になろう】王勇 第十一話「人気者」を投稿しました

2017年11月13日小説投稿記小説家になろう, カクヨム, 王立勇者育成専門学校総務課

最近プロットばかり貯まっていく、しろもじです。こんばんわ。

 

小説投稿サイト「カクヨム」「小説家になろう」に王立勇者育成専門学校総務課 第十一話「人気者」を投稿しました。

 

 

今回は、結衣とフィーネの絡みのパートです。次話辺りから、少し物語が加速していく……予定です。前にも書いたかもしれませんが、本来はこの作品は「一話読み切り」「ほんわか異世界日常系」のつもりで作ったプロットが元になっています。

 

なのに、今出来上がっているプロットを見ると、全然違うものに……。まぁ、これはこれで、個人的には良いと思ってやったので、いいんですけど。

 

それにしても、冒頭でも書きましたが、プロット、というか設定というか「こんな話を書きたい!」というのは、実によく出てくるのです。ただ、それをきちんとしたプロットとして作ろうとすると、結構難しくて頓挫してしまったりするものも多い。

 

他の作者さんはどうなのでしょう?

 

私は今、この王勇以外にふたつの具体的なプロットを作っているのですが、やはり展開の広げ方に難があるようで、どうしても立ち上がりが遅くなってしまいます。

 

皆さんの作品を読んで研究したいところですね。

 

しろもじに「俺の(私の)小説、読んでくれ!」というのがありましたら、ツイッターでもカクヨム近況ノートでも、ここのお問い合わせからでも結構ですから、仰って下さいね。必ず時間を作って、読みにあがりますから。

 

それではまた、あした〜。